育児

子どもたちが”近況報告”をしてくれるのが嬉しいという話

最近、僕の平日の帰宅時間が早くなったので、子どもたち(3才半双子の男の子)と妻と夕飯を食べられるようになりました。

 

その席で、子どもたちが保育園で彼らがなにをやったか教えてくれるのですが、それがすごい新鮮で嬉しいんですよね。

 

まず、ふにゃふにゃしてて何を言っているのか、ちょっと前まで分からなかった子どもたちが、

 

「きょうは、おひるにおうどん食べて!それから、ねんねして!それから公園でシュー(滑り台のこと)したの!」

 

と、まだまだ幼児言葉ですが、きちんとメッセージを伝えられるようになってきたのが、嬉しいんですよね。

 

ちょっと前までは(今でもたまに)、伝えたいことをうまく喋れなくて、話しながら泣き出したり、カンシャクを起こしたりしていたのですが、そういうことも減ってきました。

 

それから、彼らは彼らの世界がやはりあるようで、ある日

 

「おにいちゃん(保育園の年上クラスの子達のこと)にアンパンチ!して勝った!ぼくつよい!」

 

なんて、ケンカ自慢してきたりと

 

ちょっと心配ですが、頼もしくなったなーとも思います。

 

こういうことも、僕が早く家に帰れなかったらなかったわけで、

 

「今日、パパくるの?」

 

なんて言われ続けてたかもです。

 

小学校に上がったら、そんなに学校のことも話してくれなくなるだろうから、今のこの時を楽しもうと思います。

 

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4歳の双子の男の子と0歳の男の子がいます。資産運用(つみたてNISA)で教育費を貯める方法、夫婦関係改善のヒント、おすすめのおもちゃやグッズの紹介をしています!